<<週刊びしゃもん>> 2019-04/29 Vol.954

ごきげんよう、塾長です。

・平成最後の週刊びしゃもんです。平成二年に塾を初めて、二十九年が経ちました。平成と時の流れを一つにして進学指導を続け、いよいよ令和の時代へと時計の針を進めます。

・大学入試をはじめとして、新たな教育改革が告げられています。英語の四分野検査などはそれを端的に表しています。

・新しい時代に新しい教育方針も必要ですが、いつの時代にも変わらない知識、常識があり、よりよい社会を築く知恵が必要です。受験指導を通して毘沙門塾が目指すのは、その知恵を発揮できる人材を育てることです。

・教えるべき事、学び取らせるべき事、考え深めさせるべき事などをよく理解しわかり、塾生たちの日々の指導に向かい続けます。

・来たり来る時代も毘沙門塾にご期待下さい。

●春期講習会の案内が出来ました。現学年から新学年への重要な橋渡し時期です。スタートダッシュで取り組みましょう。

https://bishamonjuku.com/シーズン講習会/

●エキテンに登録しました。どうぞ、塾の口コミ情報をお寄せくださいませ。

http://www.ekiten.jp/shop_1263380/

●塾生を募集中です。お知り合いを沢山ご紹介くださいませ。対象は幼稚園年中児 中学3年生です。よろしくお願いいたします。

●中学生の皆さんは「フクト実力テスト」の会員登録をしてください。詳しくは塾にお尋ねください。

●学校で配布されるワーク、ドリル、プリント、スケジュールを塾へ持たせて下さい。

●小倉祇園太鼓保存振興会

ホームページには塾長撮影の写真が多数掲載されています。

http://kokuragiondaiko.jp

●LFI GALLERY MASTER SHOTS

塾長撮影の写真も選ばれている、世界中の素敵な一瞬が集められたギャラリーページです。

https://lfi-online.de/ceemes/en/gallery/m-mastershots.html

<<週刊びしゃもん>> 2019-04/29 Vol.954” への2件のフィードバック

  1. いつの時代にも変わらない知識、常識があり、よりよい社会を築く知恵が必要。生きる力が特に必要だと思います。
    勉強の仕方がわからない大学生、ところてん式に進学して学校に行く目的も意義も見いだせない学生を、仕事柄よく見かけます。企業も人材育成に時間をかける余裕がないため、大学や高校に求められることが増えてます。
    勉強の先にあるもの、そういったことを、ぜひ教えてあげてください。それが塾長に求められることであり、これから必要だと思います。

    いいね: 1人

  2. 中村拓昭くん、ありがとうございます。
    時代は変わっても、普遍的なことを下敷きに、塾だからこそ出来る特殊な教育を探求しつつ、次代を担う人材育成に努めます。
    益々精進して参ります。これからもどうぞ応援して下さい。

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